ヒューロムスロージューサーの使用で気をつけることその2

ヒューロムスロージューサー HU300のマニュアルに記載されている、
安全に使用するための注意すべき事の紹介その2です。

 

この記載されている中身ですが、その1と同様に、
通常の電化製品で注意すべき事である常識的な内容となっています。

 

必ず見なくてはいけないものではないですが、
しっかり確認しておきたい方は目を通しておいて下さい。

 

1:本製品は平らで安全な場所でご使用下さい。
怪我や故障、破損の原因になります。

2:汁排出口には、箸、スプーンなどを絶対に入れないで下さい。
怪我や故障、破損の原因になります。

3:電源コードの上に思い物をのせないようにして下さい。
感電、漏電のげんいんとなります。

4:ご使用中に、ドラムセットまたは部品を分解したり取り付けないで下さい。
怪我や故障の原因になるので。

5:連続30分以上の使わないようにする。
モーターの過熱などで故障の原因となります。

6:ご使用の時を除いて、電源プラグをコンセントから抜き取って下さい。
また、プラグを抜くときは必ずつかんだ状態で抜いて下さい。

7:本体は6.2Kgになります。本体を移動する倍委は両手でしっかりと
もって移動して下さい。(ドラム装着時)

8:使っている最中にスクリューの回転が停止した場合「逆回転」ボタンを
2〜3秒押した後、「順回転」ボタンを押して下さい。

9:本製品に激しい衝撃を与えたり落とさないで下さい。

10:異臭、異音、過熱、発煙が発生した場合、直ちに使用を中断し、
購入した販売店または、サービス窓口へお問い合わせ下さい。

11:投入口に材料を入れる場合、押し棒以外の物で押し込まないで下さい。

12:80度以上の温度で蒸したり、洗浄しないで下さい。
故障、変形の原因となります。

以上が、ヒューロムスロージューサー HU-300の
安全に使うのための気をつけるべき事項です。

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ヒューロムスロージューサーの使用で注意すること

ヒューロムスロージューサー hu-300を使用するに当たって
気をつけるべき事がマニュアルに記載されているので紹介します。

 

しかしここで書かれている内容は一般的な電化製品あまり変わらず
基本で常識的なことしか書かれていません。
とくに興味のない方は読まれなくても問題ないと思います。
(気になる方のみ、お読み下さい。)

 

1:濡れた手でプラグを差し込んだりしない。
感電や怪我の原因になる。

2:交流100V以外で使用しない。
感電、火災、故障の原因になります。

3:電源プラグはコンセントに正確に差し込む。
火災、感電の原因になります。

4:電源コードを無理に曲げたり、結んだり、傷つけたり、引っ張ったり、
高温の場所に置かない。電源コードの破損の原因になり、火災、感電につながる。

5:絶対に改造しないで下さい。また、製造技術者以外の方は、
分解したり修理しないで下さい。
火災、感電、障害の原因になります。故障の際は販売店または、
サービス窓口へご連絡下さい。

6:本体の隙間や穴に指や棒などの異物を入れないで下さい。
火災、感情、怪我、故障の原因になります。

7:お子様の手が届く場所でご使用しないで下さい。またお子様や、
取り扱いに不慣れな方は一人でのご使用はしないで下さい。

8:電源コード、プラグの破損・損傷コンセントの差し込み箇所が緩んだ状態の
場合は使用しない。電源コードの交換などはしないで下さい。
感電、漏電、火災、故障の原因になります。

9:本体を水につけたり、本体に水をかけないで下さい。
感電、漏電、火災の原因になります。
本体が濡れた場合は、直ちに使用を中断して販売店またはサービス窓口に
連絡をして下さい。

10:本体外装部を清掃する際、ベンジンや合成洗剤、
漂白剤などを使用されると
破損や故障変色のげんいんとなります。
火災、感電、怪我、故障の原因となります。

 

長いですが、まだ半分です。残りの半分は
別の記事にまとめておきます。

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